海外でウケる!折り紙のちょっとした使い方

海外で知られる日本の文化の1つに、「折り紙」があります。フィレンツェでも折り紙の先生・アーティストとして活躍する友人がいますがそれくらい、イタリアでもけっこう浸透しています。私は見ないでできるのは鶴くらいですが、本を見て折ることも。昔は手裏剣、パクパク、動物、乗り物系をよく息子らに折ったなぁ←遠い目最近はそれほど折る機会がないですが、たまに折ります。それはこんな風に使うため・・・

誕生日プレゼントの、カードの代わりに!

これね、無反応の人もたまーにいるけど(滝汗、しかもビリビリに破くし)だいたいが「うわ~ORIGAMI!クミコが折ったの!?」とウケがいいんです。日本人が本見て折ったら1つ1分もかからないような簡単なものですがそれでも、ドヤ顔ができる\(^o^)/今回は、女の子に桃、男の子に象とかたつむりを折りましたが、この使い方をするためには、書く面積がないといけません。鶴は羽の部分にあるっちゃあるけど、立体的なモノより平面的なモノの方がベター。

 

海外に留学する方、転勤される方、移住する方、何かの機会に折り紙すると、ドヤ顔できます・・・いやいや、喜んでもらえるので簡単な折り紙の本と折り紙、持っていくといろいろ使えますよ。

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